KaoLIER
2012年5月12日土曜日
コセイのツボミ。
注意を受けるということは、
期待をされているということ。
ひがまれるということは、
認められているということ。
馬鹿にされるということは、
愛されているということ。
これだけたくさんの人がいて、
それだけたくさんの個性があって。
個性の蕾が開くか枯れるかは、
自分次第であり
環境次第なんだ
と
私は思う。
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